カレー臭
メイプルシロップ味のクッキーは、すべてカレーの臭いがする事を発見した。本当です。(安永)
Gallery Stump Kamakura は、複数の美術家たちで運営しているアートスペースです。2006 年5 月に神奈川県鎌倉市にある一軒家を改築し、設立しました。スタート以来、展覧会活動などを通じて、世代や分野の垣根を超え、ものと人、人と人との交流の場として機能しています。2008年現在では運営するメンバーの数は10名に広がり、更に多様な方向を思索し邁進中です。
天気が良くって随分と気持ちの良いお昼時でした。
20年以上昔のことを突然思い出して動けなくなりました。内容はゴロンタ音頭というどうでもいい曲ですが。思い出した瞬間は水風船が割れて水が弾けたみたいなショックでとても気持ち良かった。今回はなんのとっかりもなく思い出したけどよく匂いがきっかけで忘れていたことを思い出します。
俺も花粉症、目痒くて、クシャミでるでる。症状軽いのでそんなにキツクはないが。症状が重い人は大変だろう。。
そういや花粉症を初めて自覚したのは受験生の時。毎年花粉症の季節になると、国技館で芸大一次試験のデッサンを描きながら目が痒かったのをボンヤリ思い出す。
(熊谷)
(夜八時以降は口笛をふいちゃいけないらしい。
ずいぶん風邪ひいてなかった気がする。
先月、やることが本当にたくさんあったので『やらなきゃいけないことリスト』を作成した。やらなきゃいけないことを一枚の紙にびっしり書いた。嫌になるくらいたくさん。リストに書いてあることをやりおわったら、一つずつペンで印をつけていく。最近、リストに段々と印が増えていくのが楽しい。小さな幸せ。
(熊谷)
最近職場にあるパソコンのモニターの調子が悪い。本体はちゃんと起動しているのにいきなり画面が真っ暗になる。モニターの電源を一度消してもう一度つけると画面が映るが、5秒くらい経つとまた真っ暗になる。でも仕方が無いからそれを繰り返す。




三枚のCDを近所の古本屋に売りにいったら、八十五円にしかならなかった。。ケミストリーのCDとかだからか?それなのに「身分証明書をご提示ください」とかいいやがって!持ってたけど持ってません!!って小声で嘘つきました。(やすなが)

はじめまして。挨拶遅れましたさかもとみわこです。


小4の時に川でとった魚(鮒)、金魚すくいで穫った金魚、が未だに俺んちの水槽で泳いでる。透き通って向こうが見えるくらいの小魚だったが、いまじゃマグロとはいかないが立派な魚。25cmくらい。穫ってからの年月でいうと20才くらいだ。もう野生の本能はないみたいでガラスを爪でトントンやっても逃げない。むしろ足音や人影が近づくと餌をぱくぱく求めに来る。
あまりにも雑誌が本棚から溢れだしているので、いい加減に整理しなければ、と実行。
整理してみて気づいたけど、やっぱり美術系雑誌が多い。でも美術系は多いけど、純粋に美術雑誌は意外と少ない。
うちじゃ一番あったのは芸術新潮です。やっぱり僕は古くさいの好きだもんなぁ、とか思ってしまう。でも特集もしっかりしてて読み捨てできない充実度のある良い雑誌だと思ってる。
意外と少ないのは美術手帖で、そういえば最近は、やっつけメーキングしか読んでないもんなぁ、とか思ってしまう。反省。
(村山)
面接がおわった。先週は助成金のための面接。今日はドイツ語資格取得のための面接。あ〜、疲れた。今回はスーツではなく私服熊谷だった。ドイツ語の面接なので不安もあったけど、二人の試験官が優しかったのもありなんとかかんとか切り抜けられた。ふう。
(熊谷)
浮上!
今年の冬はなんだかとてもあたたかい気がする。子供の頃の冬はこんなもんじゃなかったような気がする。朝、布団からでれない、というほど寒い日がない。昔と今といえば、昔10年前くらいに出会った内山君は今、パソコンからブログへの書き込みができないで苦戦しているらしい。がんばれ。
なかなか新メンバーの紹介がちゃんとできないまま、もう新っぽさも抜けてきてしまってるので、そろそろブログにも登場しなきゃなぁ、と思う。



を食べました、最近話題になってますよね。クリームとアンコとモチのハーモニー、昨日は宇治抹茶、桜味を食べました。種類が豊富なので次に何を食べるか楽しみです、次はオレンジ味を食べてみたいです、あとマンゴーも食べたいです。やっぱり、モチモチはみんなに愛される。(安永)
訳あってとある面接を受けてきた、スーツを着て。今年二度目のスーツ熊谷。
いやあ、、いやあ、やはりやはりのド緊張。なんか誰だかわからない大人達十数人に囲まれて色々質問され、答えようとしたら予想以上にうまく喋れない。まいった。芸大の博士課程の受験の時も似たような状況で、かなりの緊張で、なんだか軍人みたいな喋り方になってたけど、今回はそれ以上かも、緊張のレベルが。口は動かず言いたい事が言えず、歯がゆい思いの残る面接だった。もっと肝の座った漢になりたい。前田慶次のような。(熊谷)
今週の火曜日に友人の個展「河田政樹展 By」を銀座の藍画廊に観にいきました。