まんが。
今すごく変な渦があるひとつの漫画によって起こっている。
それは以前、Stumpの村山さんのブログでも紹介されていた、「鈴木先生」という漫画。
あらすじをいってしまえばなんてことないのかもしれないんだけど、もう本当に苦しい。
読んでいてぐらぐら眩暈もする。
そしておかしいのが、先に3巻までいってるひとを先頭に、読むペースをお互いに制限しあっている私たちのこの状態。
「ここまでいったらもう今日はダメになるからやめといたほうがいい」
言われて怯えてやめるけど、心の中で静かな声が、ずっとつぶやいている。
「・・・読みたい」
で手を伸ばして、ページをひらいて、はっと我に返ってやめる。
すごい漫画である。
とりあえず私は3巻の途中の少し落ち着いたところで止まっている。
あと少しを、早く読みたい・・・・
ような読みたくないような。
(むらおか)
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